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PROBLEM-SOLVING AI TRAINING — 大分県

大分県の中小企業に、 自走する、AI人材を。 |大分県のAI研修・Claude Code研修・生成AI研修

  • 課題発見・仕組み化・改善まで回せるAI人材育成。
  • 助成金+賃金助成で研修費の最大実質100%カバー可能※。
  • 研修後も伴走し、定着するまで継続サポート。

※ 助成金は事後精算方式です。受給可否は審査により決まり、助成率・実質負担は企業様ごとに変動します。受給を保証するものではありません。

REAL BUSINESS OUTCOMES

研修を通して「実際の業務課題」を解決する

資料作成など、汎用的なAIの使い方を学ぶだけの研修ではありません。御社の従業員自身が「業務課題を発見し、AIで解決する仕組み」を作ることをゴールにしています。

  • 01議事録の自動作成
  • 02見積書・請求書の自動生成
  • 03社内用ボット構築
  • 04報告書の自動集計
  • 05顧客管理システム
  • 06公式LINE構築

※ 上記は一例です。企業様の業務課題やご状況に合わせてカスタマイズします。

研修プログラムの詳細を見る

TRACK RECORD

100+PJ

上場企業を含む累計プロジェクト実績

NATIONWIDE

大分県にも
全国訪問型で対応

大分市・別府市・中津市・佐伯市など県内全域に訪問。交通費・宿泊費込み

REAL EXPERT

現役のエンジニアが
直接担当

仕組み化が得意なエンジニア・プロジェクトマネージャーが対応

こんな課題ありませんか?

AI導入の第一歩がわからない

AIの必要性は感じるが、何から始めればいいか、どのツールを選べばいいか判断できない。

研修を受けても実務に活かせるか不安

一般的な研修は知識を教えるだけで、自社の業務への落とし込みがない。学んでも現場で使われずに終わってしまうのではないか。

現場を見て「どうAIを使えるか」一緒に考えてほしい

東京の研修会社はオンライン中心。現場に足を運び、業務を理解した上で活用方法を一緒に考えてくれる会社に相談したい。

費用対効果が見えず、投資に踏み切れない

AI研修の費用が高く、回収できるかが見えない。助成金の存在は知っているが、手続きが煩雑そうで一歩を踏み出せない。

RISK OF INACTION

AIを業務で活用し始めないと、
3年後にこうなります。

RISK 01

業務効率・生産性で競合に差をつけられる

AI活用が進む企業は、1人あたりの処理量・生産性が2〜3倍に。同じ人員のまま放置すれば、コスト構造でも提案スピードでも競合に差をつけられます。

RISK 02

若手人材の採用が難しくなり、定着率も低下する

AI活用が進まない職場は、デジタルネイティブ世代から「成長できない会社」と見なされます。採用が難しくなるだけでなく、入社後の定着率も下がり、組織の若返りそのものが止まります。

RISK 03

業務の属人化が深刻化し、退職・異動が経営リスクに

ベテランや特定担当の頭の中に業務が閉じたままでは、退職・異動で業務が一気に止まります。AIで手順と判断を仕組み化できなければ、組織の競争力は静かに落ち続けます。

参考:経済産業省 DXレポート厚生労働省 人材開発支援助成金

BEFORE / AFTER

「課題解決型」AI研修を受けると、
現場はこう変わります。

当社提供の「課題解決型」AI研修を受けた後、御社の日常がどう変わるかの一例です。
解決した課題だけでなく、全社的に様々な効果をもたらします。

BEFORE

単純作業に、毎月数百時間が消えていた

単純業務、繰り返しの転記作業に、人手・時間が取られ、属人化も進行。
本来注力したい業務に時間が割けない状態。

AFTER

研修中に仕組みが完成し、単純作業工数が半分以下に

転記・集計・帳票作成などの単純業務をAIで自動化。受講者自身が運用・改善できる仕組みとして組織に残り、本来注力すべき業務に時間を割けるようになる。

BEFORE

「AIは難しそう」と現場が動かなかった

経営層が号令をかけても、現場の心理的抵抗、「めんどくさい」でAI活用が進まない。一部の詳しい人だけが個人レベルで触る状態に止まる。

AFTER

受講者がAI推進役となり、社内のAI抵抗が解ける

「自分たちが作って成果を出した」事実が最強の説得力に。受講者を起点にAI活用が他部署へ広がっていく。

BEFORE

業務量の増加に合わせて採用が必要で、人件費が膨らみ続ける

業務が増えるたびに人を増やすしかなく、採用・教育・人件費の負担が経営を圧迫する。

AFTER

AI投資が中長期で人件費・採用負担を圧縮していく

研修中に構築した仕組みは継続運用され、毎月の業務負荷を軽減し続ける。中長期で見れば、AIへの一度の投資が採用・残業代・人件費の圧縮として返ってくる。

WHY YURULiCA

大分県向け
ユルリカAI研修・Claude Code研修の特徴

御社の業務課題そのものを研修中に解決し、自走できる人材を組織に残す。
システム会社の仕組み化力と、東京本社+鹿児島拠点からの全国訪問体制で、大分県の現場に根付くAI活用・Claude Code活用を実現します。

1

大分県向け・完全オーダーメイドのAI研修/Claude Code研修

汎用的な資料作成や使い方だけを教える研修ではありません。大分県の御社の業種・業務にゼロから合わせ、実際の業務課題そのものを研修中にAI・Claude Codeで解決。研修後すぐに運用できる「仕組み」として組織に残すカリキュラムです。

2

作りながら、人が育つ研修

システム会社だからこその「仕組み化力」。座学だけで終わらず、受講者自身が実務で使える仕組みを作りきる体験を通して、課題発見・構築・運用・改善まで自走できる人材へ。Slack+個別補講で定着まで伴走します。

3

全国訪問型・現場密着の伴走型

業務課題は、オンラインでは見えません。大分県(大分市・別府市・中津市・佐伯市など)にも月1回×全6回の訪問研修で現場に入り込み、その場で課題を把握・解決。現役のエンジニア・プロジェクトマネージャーが直接担当します。交通費・宿泊費は研修費に含まれます

APPROACH

仕組みを作りきる体験が、
自走できる人材を育てる

座学で知識を学ぶだけでは、研修が終わった途端に現場で活用できないという課題が残ります。
ユルリカのAI研修は、研修期間内に受講者自身が実務の仕組みを構築しきることに加えて、
研修後も自社で課題を発見し、新たな仕組みを作り、運用・改善まで自分たちで回し続けられるところまでを目指します。

01

課題発見

日々の業務から「AIで改善できる業務」を自分たちで見つけられるようになります。

02

仕組み構築

AIを活用して、現場で使える仕組みを自分たちの手で構築します。

03

運用

構築した仕組みを実務で稼働させ、チーム内に定着させます。

04

改善

運用を通じて得た気づきをもとに、仕組みを継続的にアップデートします。

この 「課題発見→構築→運用→改善」のサイクルを自社だけで回し続けられるようになることが、ユルリカのAI研修のゴールです。

SUBSIDY

助成金で研修費の最大実質100%カバー可能

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)

厚生労働省が提供する助成金制度です。新規事業の立ち上げやDX推進など、事業展開に伴って従業員に新たなスキルを習得させる研修が対象になります。AI活用スキルの研修は本コースの対象に該当し、経費助成(研修費用の75%)賃金助成(研修時間中の賃金補填)の2種類が受給できます。

助成額の計算ロジック

大分県の中小企業で3名受講した場合の試算例

1. 経費助成(研修費用の75%)

研修費 50万円 × 3名 × 75% = 112.5万円

※ 中小企業の場合。大企業は60%

2. 賃金助成(研修時間中の人件費補填)

960円/時 × 150時間 × 3名 = 43.2万円

※ 訪問研修30h + 実践課題・自習120h = 計150h が助成対象

助成額の合計(3名受講時の試算例)

112.5 + 43.2 = 155.7万円

研修費150万円(50万円×3名)に対し、最大実質100%をカバーできる場合があります(審査結果により変動)

主な受給要件

  • 受講者が雇用保険の被保険者であること
  • 事業展開やDX推進に関連する訓練であること
  • OFF-JT(座学・実習)で10時間以上の訓練であること
  • 訓練期間中も通常の賃金を支払うこと
  • 訓練開始1ヶ月前までに管轄の労働局に計画届を提出すること

面倒な手続きはユルリカがサポート

助成金の申請書類(訓練カリキュラム、講師経歴書等)の作成をサポート。社労士事務所との連携体制も整えています。

費用とお支払いについて

研修費50万円/人の内訳:全6回の訪問研修(30h)+個別補講枠+実践課題レビュー+研修後1ヶ月間のSlackサポート+全国訪問費(交通費・宿泊費を含む)。助成金は事後精算のため先払いのお支払いが必要です。

※ 要件適合+審査承認が条件です。助成率・実質負担は企業様ごとに変動し、受給を保証するものではありません。
※ 実践課題の時間が助成金対象となるかは労働局の審査により異なります。
※ 訓練開始1ヶ月前までに計画届出が必要です。
※ 制度の詳細は厚生労働省公式サイトをご確認ください。

DELIVERABLES

研修で身につくスキル/作れる仕組みの具体例

SYSTEM HOUSE vs IN-HOUSE

外注に頼り続ける vs 自社で作れるようになる

× 外注する場合
  • 修正のたびに費用が発生
  • 反映に数週間〜数ヶ月
  • システム開発費が累積する
  • 外部に依存し続ける
  • ノウハウが社外に残る
自社で作れる
  • 追加費用なしで即修正
  • その場で改善・運用
  • システム開発費を大幅削減
  • 業務の変化に即対応
  • ノウハウが社内に蓄積

CASE 01

議事録の自動作成

会議の録音データからAIが議事録を自動生成。要点抽出・決定事項・TODO整理まで自動化。

CASE 02

見積書・請求書の自動生成

入力フォームからワンクリックでPDF帳票を生成。手入力のミスと手間を削減。

CASE 03

社内用ボット構築

社内マニュアル・規程・過去ナレッジをAIが学習。「あの資料どこ?」をゼロにする24時間対応の社内アシスタントを構築。

CASE 04

報告書の自動集計

現場からの日報・週報をフォームで収集し、月次レポートを自動生成。管理職の集計工数を大幅削減。

CASE 05

顧客管理システム

Excelの顧客情報をAI活用でアプリ化。対応履歴の共有・検索・進捗管理を一元化。

CASE 06

公式LINE構築

顧客接点を公式LINEに集約。問い合わせ対応・予約受付・配信を自動化し、リピート率を引き上げる。

※ 研修初回で御社の業務課題を洗い出し、最も効果の高いテーマを一緒に選定します。
※ 研修費に個別補講枠が含まれており、つまずいた箇所はマンツーマンで追加指導します。

USE CASES BY ROLE

研修で身につく「日常業務」のAI活用スキル

ツール構築だけでなく、毎日の業務を効率化するAI活用力が身につきます。

SALES / 営業

営業・マーケティング

AIを活用した営業活動の効率化・高度化。

  • Webページ・LPの構築と更新
  • 営業資料・提案書の自動生成
  • 顧客リストの分析・セグメント作成
  • メール文面の下書き・パーソナライズ
  • 競合調査・市場リサーチの効率化

BACK OFFICE / 管理部門

バックオフィス・総務・経理

定型業務の自動化と情報整理の高速化。

  • 社内資料・報告書の作成補助
  • Excelデータの抽出・集計・可視化
  • 議事録の自動生成と要約
  • 社内規程・マニュアルの整備
  • 経費精算・帳票類の処理効率化

MANAGEMENT / 経営・管理職

経営層・管理職

意思決定の質とスピードを向上。

  • 経営データの分析・レポート自動生成
  • 事業計画・戦略資料の作成支援
  • 採用・人事評価の情報整理
  • 補助金・助成金の情報収集と申請準備

FIELD WORK / 現場

製造・建設・物流

現場業務のデジタル化と効率化。

  • 作業手順書・安全マニュアルの作成
  • 写真付き日報の自動整理・レポート化
  • 在庫・資材の発注タイミング最適化
  • 図面・仕様書からの情報抽出

※ 上記は一例です。企業様の業種・職種に合わせてカスタマイズします。

PROGRAM

課題解決型プログラムの流れ(全6回)

御社の業務課題を初回で洗い出し、研修中にそのまま解決する仕組みを構築。
約6ヶ月間 / 1回あたり約5時間 / 研修間に月15〜20時間の実践課題

01

業務課題の発見

業務課題を棚卸し、ROIベースで優先順位を付け、取り組むテーマを決定。

02

AI/DX基礎+実践デモ

AIツールの基礎を学んだ後、講師と一緒に課題を解決。実践の進め方を体感。

03

課題解決 実践(1)

自社課題に対し、AIツールを使って業務改善の仕組み・ツールを構築。

04

課題解決 実践(2)

構築した仕組みを実業務の視点でブラッシュアップ。実用レベルに引き上げ。

05

テスト・運用設計

実業務でテスト。運用マニュアルを整備し、現場で回る仕組みを完成。

06

成果発表・定着化

経営層への成果発表会を実施。DX推進ロードマップを策定し、自走体制を確立。

SCHEDULE

2つのスケジュールプラン

助成金申請には2027年3月末までに全研修を完了する必要があります。

STANDARD

標準プラン

6ヶ月

月1回ペース

学びが定着しやすい標準的なプラン。じっくり業務に組み込みながら進めたい企業様に。

  • 01業務課題の発見
  • 02AI/DX基礎
  • 03–04課題解決実践
  • 05テスト・運用設計
  • 06成果発表・定着化

助成金活用なら
2026年9月までの研修開始を推奨

※ いずれのプランも研修内容は同一です。訓練開始1ヶ月前までの計画届出が必要です。

助成金の活用は、今がベストタイミング

2026年度は設備投資加算の新設・対象訓練の拡充など過去最も充実した制度内容。
助成金制度は年度ごとに改廃されるため、現行の好条件がいつまで続くかは不透明です。

※ 制度内容は変更の可能性あり。最新情報は厚生労働省公式サイトをご確認ください。

COMPARISON

大分県で選べるAI研修の比較

項目 eラーニング型 集合研修型 カスタマイズ型 ユルリカ
費用(1人) 月額1,500〜3万円 20〜80万円 30〜100万円 50万円(助成金で最大実質100%カバー可能※)
カリキュラム 汎用コース 汎用 or 一部調整 オーダーメイド 完全オーダーメイド
成果物 修了証のみ 演習課題 演習課題 or カスタム成果物 実業務ツール+運用マニュアル
研修後の支援 なし 限定的 あり Slack+面談+個別補講枠
対面対応 オンラインのみ 東京・大阪中心 オンライン中心 全国訪問対応(交通費込み)
業務課題の発見 なし なし 一部あり ROI分析+現場ファシリ

※ 各社公開情報に基づく一般的な比較です。詳細は各社にお問い合わせください。

ABOUT US

ユルリカについて

株式会社ユルリカは、2021年6月創業。東京本社と鹿児島拠点の2拠点体制で、システム開発・DX支援・AI研修を提供しています。上場企業を含む100以上のプロジェクト実績をもとに、大分県の中小企業様に対しても全国訪問型で現場に入り込み、課題発見から仕組み構築・運用定着まで一気通貫で伴走します。交通費・宿泊費は研修費に含まれており、追加費用は発生しません。

担当者情報

システム開発・DX支援のプロフェッショナルが貴社の業務課題解消・事業成長に伴走いたします。対面・オンラインを掛け合わせて安心してご相談いただける体制を整えております。

プロジェクトマネージャー / テクニカルリード 安達 啓史

プロジェクトマネージャー / テクニカルリード

安達 啓史ADACHI KEISHI

1993年生まれ。中央大学法学部卒業後、都内の企業でエンジニアとして勤務。その後、新聞社にてエンジニアとして7年勤務。当社ではシステム開発領域のプロジェクトマネージャー・開発リード業務を担当。

代表取締役 小田 幸治

代表取締役 / プロジェクトマネージャー

小田 幸治ODA KOJI

1996年生まれ。信州大学経済学部卒業後、複数のベンチャー企業でWebサイト制作やシステム開発における開発、PM業務を経て、2021年6月に株式会社ユルリカ創業。創業以来は上場企業含め100以上のPJを推進。2025年4月より、鹿児島県DX推進アドバイザーに就任。

FAQ

よくある質問

PC基本操作(Excel・メール・Web検索)ができれば受講可能です。プログラミングの知識は不要で、AIを活用して仕組みを構築します。AIの基礎から学べるプログラムで、業務課題の解決に焦点を当てた実践型の研修です。

無料相談の段階で御社の受給要件への適合を詳細に確認し、リスクがある場合は率直にお伝えします。適合度が低い場合は、助成金なしでも投資対効果が見合うかを一緒に判断します。「助成金ありき」ではなく、御社にとって本当に価値ある研修かどうかを最初にお伝えします。

研修費50万円/人の内訳は、訪問研修6回(30h)、個別補講枠(つまずきフォロー)、実践課題レビュー、研修後1ヶ月のSlackサポート。時間単価に換算すると約3,300円/h(実践課題含む150h換算)。助成金活用後の実質負担はさらに軽くなります。無料相談時に御社の課題に基づいた具体的なROI試算をお出しします。

研修は月1回×約5時間。研修間の実践課題は月15〜20時間ですが、これは「日常業務をAIで効率化する練習」なので、業務時間内で学びながら業務改善が同時に進みます。研修中に構築したツールがそのまま業務で使われ始めるケースがほとんどです。

最も効果が高いのは、現場の課題を熟知している実務担当者(2〜3名)です。管理職1名+現場担当者がベストな組み合わせ。無料相談で御社の組織体制に合わせた最適な人選をご提案します。

はい。助成金は事後精算方式のため、研修費用をまずお支払いいただきます。着手時・完了時の2分割など柔軟に対応いたします。

ユルリカのシステムエンジニア・DXコンサルタントが担当。日常的にAIを活用して仕組みを構築し、課題を解決している人材が、御社の業務に対して一緒にツール・仕組みを構築しながら伴走します。

1名様から受講可能です。助成金の申請も1名から可能。最適な人数はご相談の中でご提案します。

研修開始後のキャンセルについては個別にご相談ください。助成金申請との兼ね合いもあるため、無料相談の段階で契約条件を詳しくご説明します。開始前であれば柔軟に対応いたします。

研修完了後1ヶ月間はSlackでの質問対応を無料で提供。その後も月額制の伴走支援プラン(定例面談+Slack常時対応+新機能フォロー)をご用意しています。詳細はご希望があればご案内します。

はい。業務課題は現場でしか見えないため、大分県を含む全国どこでも、月1回×全6回の訪問研修を基本としています。どうしても訪問が難しい回はオンラインに切り替え可能ですが、初回・最終回は訪問でのご相談を推奨しています。

申請主体は貴社ですが、ユルリカが書類作成をサポート。社労士事務所との連携体制も整えています。

主な要件:受講者が雇用保険被保険者であること、人材育成計画の策定、訓練期間中の給与支払い。詳細は無料相談でご説明します。

大分県全域に訪問対応しています。大分市・別府市・中津市・佐伯市をはじめ、県内のどの地域でも月1回×全6回の訪問研修を実施可能です。業務課題は現場でしか見えないため、原則として訪問型で実施します。

全国訪問費(交通費・宿泊費)は研修費50万円/人に含まれており、追加でいただくことはありません。大分県を含む全国どこでも、同じ料金で訪問対応します。

CONTACT

資料請求・無料相談

まずは資料(PDF)にて、カリキュラム・助成金活用例・事例をご確認ください。
具体的なご相談は60分の無料相談(オンラインまたは訪問)にて承ります。

※ 資料請求は1分で完了。ダウンロードURLをメールでお送りします。